講演|問いを共有する入口に。
塾長・松田貴盛による講演を通じて、志、武士道、リーダーの在り方などを考えます。経営者会、社内研修、幹部育成など、目的に応じたテーマと実施形式をご相談いただけます。

なりたい自分へ。
歩みたい人生へ。
法人・団体向け
理念を掲げるだけでなく、現場の判断と行動にする。もののふ立志会は、企業・団体ごとの課題、文化、育成したい人材像に合わせて、学びと実践のプログラムをオーダーメイドで設計します。既成の研修を選ぶだけでなく、貴社オリジナルの内容から一緒につくれます。
法人向けの相談をする貴社の課題から設計

Point 01
課題
理念はあるけれど、日々の判断基準として共有されていない。次世代のリーダーに、数字を追う力と共に人を導く軸を育てたい。研修の気づきを一過性で終わらせたくない。こうした課題から、ご相談を伺います。
教材やワークのオリジナル作成も相談可能
Point 02
考え方
理念の浸透、次世代リーダー育成、事業承継、チームの対話。課題が違えば、必要な問いも学び方も異なります。経営者・担当者へのヒアリングを通じて、目指す組織像と現状の隔たりを整理し、講義・ワーク・対話・実践課題を組み合わせます。貴社の言葉や実務上のテーマを使ったオリジナル教材・ワークの作成もご相談いただけます。
目的に合わせた、カスタム型プログラム
Point 03
塾長・松田貴盛による講演を通じて、志、武士道、リーダーの在り方などを考えます。経営者会、社内研修、幹部育成など、目的に応じたテーマと実施形式をご相談いただけます。
幹部それぞれの価値観や目指す姿を見つめ、チームで共有する研修です。集中的な対話を通じて共通のビジョンを考え、研修後の具体的な行動計画へつなげます。
研修で決めた行動を、現場でどう実践できたか。月次の対話と振り返りを通じて、進捗や課題を整理し、次の行動を考えます。継続の期間や支援体制は、目的に応じてご相談ください。
理念や行動指針に日常的に触れ、振り返りを続けるためのデジタル活用も相談テーマの一つです。必要な機能と運用体制を整理し、組織で学びを続ける方法を検討します。

Point 04
テーマ例
志と夢の違いを考える。事業承継において何を受け継ぐかを問う。リーダーの言葉と行動を見つめる。日々の仕事を自己修養の機会にする。貴社の課題に合わせてテーマを検討します。
内容を確認してから、実施を決定
Point 05
導入の流れ
まず、育成したい対象と現在の課題をお聞かせください。目的、人数、実施形式、期間を整理し、内容と費用をご提案します。実施後の振り返りや継続支援も含めて、学びを現場につなげる計画を考えます。
カスタム設計
対象者:経営者・幹部・次世代リーダー・チーム単位など。
内容:理念の言語化、志命設計、対話、内省、実践計画などを課題に応じて構成。
実施方法:単発講演、ワークショップ、継続研修を組み合わせ、人数・期間・会場・オンラインの可否を相談。
成果物の例:共通の判断指針、各自の行動計画、振り返りの問い。契約範囲に応じて設計します。
設計イメージです。導入実績や効果の保証ではありません
Point 06
設計例
経営者が理念に込めた思いを整理し、幹部が自分の経験と言葉で受け止める。そのうえで、会議や人材育成など実際の場面でどう判断するかを対話し、実践する行動を決めます。後日の振り返りで、実行できたこと・難しかったことを確かめ、次の行動へつなげます。これは設計イメージであり、導入実績や効果を保証するものではありません。
費用・進め方
費用は、対象人数、設計する内容、実施回数、期間、教材作成や継続支援の範囲に応じて個別にお見積もりします。課題の整理、プログラムのご提案、お見積もりの確認を経て実施内容を決定します。日程やご予算が未定でも、まずは現在の状況をお聞かせください。
よくある質問
はい。既存の育成体系や理念浸透の取り組みを伺い、補いたい学びと実践の機会を検討します。講演のみ、幹部チームからの小規模な導入、オリジナルプログラムの開発もご相談ください。講師や支援体制、対応可能な実施形式は内容に応じてご案内します。

YOUR NEXT STEP
業種や規模、育成対象によって、必要な学び方は異なります。まずは、いま組織で向き合っている問いをお聞かせください。
体験会に申し込む体験会の内容を見る →参加について相談する →