志命学|自分を知り、どう生きるかを問う。
松田貴盛塾長が体系化した志命学は、算命学の自己理解の視点と、内省・実践による自己変容を組み合わせた学びです。「宿命を知る・学びを深める・生き方を磨く」という三つの柱から、自分の命を何に使うかを考えます。

なりたい自分へ。
歩みたい人生へ。
立志塾
やりたいことはある。でも、日々の忙しさの中で後回しになっている。もののふ立志塾は、志命学を土台に志命設計書をつくり、内省と実践を重ねる学びの場です。自分は何を大切にし、誰のために力を使うのか。その問いを、未来と日々の行動につなげます。
体験会の日程を見る志を、行動につなげる
自分で納得できる、生き方の方向へ
Point 01
課題
仕事では役割や数字がある。でも、自分の人生全体で目指すものは、まだ言葉になっていない。立志塾では、自分の経験・強み・価値観を見つめ、社会、人生、生活を一緒に考えます。立派な宣言をつくることではなく、自分で納得できる方向を定めることから始めます。
志を、一度書いて終わらせない
Point 02
松田貴盛塾長が体系化した志命学は、算命学の自己理解の視点と、内省・実践による自己変容を組み合わせた学びです。「宿命を知る・学びを深める・生き方を磨く」という三つの柱から、自分の命を何に使うかを考えます。
自分の強みや課題、大切にしたい価値観を整理し、生涯の志を言葉にします。そこから、社会・人生・生活の三つの視点で未来を描き、今月の行動へ。人生全体を見渡しながら、自分の選択の基準を育てていきます。
計画どおりにできたかだけでなく、何を感じ、どう考え、どう動いたのかを振り返ります。講義・ワーク・対話を通じて自分の思い込みに気づき、次の行動を選び直す。設計書を一度完成させて終わりにしないことを大切にします。
三つの視点から、今日の行動へ
Point 03
実践
自分が大切にする価値観、担いたい役割、社会に残したいものを整理します。志命設計書や内省の学びを通じて、目標と日々の選択をつなげることを目指します。
対象
経営や組織づくりに一貫した判断軸を持ちたい。人を導く立場として、自分を磨き直したい。人生や事業の節目に、原点を確かめたい。志を語るだけでなく、自分の行動として示していきたい。
参加概要
中心となる学び:志命学、志命設計書、内省と実践。
対象:人生や事業の方向を言語化したい方、志を継続的な行動へつなげたい方。
参加コース:立志(月110,000円・税込)。会費は年契約の月払い・自動更新です。
立志塾の全内容を一日で受講するものではありません
Point 04
はじめの一歩
1day体験会は、もののふ立志会全体の学びを知る入口です。立志塾の全カリキュラムを一日で受講するものではありません。体験後に、志命設計書を中心とする学びやコースについてご相談いただけます。
よくある質問
最初から完成した答えは必要ありません。今の問いを言葉にするところから始めます。経営者だけでなく、自分の仕事や人生の軸を考えたい方にも開かれた学びです。個別支援の内容や受講方法は、参加コースごとにご確認ください。
立志塾の学びを深める
志命学(しめいがく)は、松田貴盛塾長が算命学と、内省・実践による自己変容を組み合わせて体系化した学びです。自分は何者か、何を大切に生きるのか、誰のために力を使うのか。その問いを日々の選択と行動へつなげます。
最後は、自分自身で選ぶ
Point 01
考え方
志命学では、生まれ持った資質を算命学の視点から見つめます。しかし、その見方だけで未来や人の可能性を決めつけるものではありません。自分の経験や現実の状況とも照らし合わせ、何を学び、どう行動するかを自分で考えることを大切にします。
学びと実践を往復する
実践した経験を、設計書に戻す
Point 03
実践の道具
価値観・強み・課題を整理し、生涯の志を言語化する。社会・人生・生活の三つの視点から未来を描き、日々の行動へ落とし込む。志命設計書は、志命学の考え方を実践につなぐ中核のワークシートです。
自分を責めずに、次の一歩を選ぶ
Point 04
実践
できた・できなかったという評価だけで終わらず、何を感じ、どう考え、どう動いたのかを見つめます。自分を責めるためではなく、次に選べる行動を増やすための振り返りです。立志塾では志命設計書と共に、この継続的な実践を大切にします。
大切にすること
志命学は、特定の結果や未来を保証するものではありません。算命学は自己理解の手がかりとなる伝統的な思想として学びます。大切な意思決定では、現実の情報や周囲との対話、ご自身の意思を尊重してください。
立志塾の学びを深める
何を成し遂げるかだけでなく、誰と、どのように生きたいのか。志命設計書は、自分の志を起点に未来を描き、日々の行動につなげるためのワークシートです。
実践した経験を、設計書に戻す
Point 01
背景
忙しい毎日では、やるべきことをこなすだけで時間が過ぎてしまいがちです。少し先、そして長い先を見つめ、自分にとって大切なことを整理する。そのために、志命設計書を使います。
志を、言葉と行動で育てる
Point 02
志命学との関係
志命学は、松田貴盛塾長が算命学と内省・実践を組み合わせて体系化した学びです。「宿命を知る・学びを深める・生き方を磨く」という考え方を、現在地・未来・日々の行動へ具体化する道具が志命設計書です。立志塾では、この設計書を中心に自分の志を言葉にし、振り返りと実践を重ねます。
実践した経験を、設計書に戻す
Point 03
大切にしている価値観、得意なこと、これから向き合いたい課題を整理します。算命学で学ぶ自己理解の視点も手がかりにしながら、自分は何を望み、誰のために力を使いたいのかを問い、生涯の志を言葉にしていきます。
1年後、3年後、6年後、9年後、12年後。時間の幅を変えながら、どんな自分でありたいか、何を実現したいかを考えます。数値で表せる目標と、関係や生き方のように言葉で表す目標の両方を大切にします。
遠い未来を思い描いたら、今の自分ができることへ戻ります。何から始めるか、誰に相談するか、何を続けるか。毎月の行動計画へ落とし込み、実践した経験をまた次の見直しに生かします。
三つの視点から、今日の行動へ
Point 04
三つの視点
社会:誰に、どのような価値を届けたいか。
人生:何を学び、どのような自分へ育ちたいか。
生活:そのために、どんな行動を習慣にしたいか。
仕事の目標だけに偏らず、生き方全体を見渡します。
自分の変化と共に、設計書を育てる
Point 05
継続
経験を重ねると、志の言葉や目標も深まっていきます。年次の見直し、中期での検証、月々の実践を通じて、設計書を自分の変化と共に育てていきます。
体験で触れる
今考えていることを、まず書いてみる。誰かに伝えることで、言葉を少し確かめる。体験会では、志を考えるワークを通じて、自分の問いに向き合うきっかけをご用意しています。

YOUR NEXT STEP
まずはもののふ立志会の体験会で、学びの考え方と雰囲気に触れてください。継続した学びをご希望の方には、立志塾を含むコースをご案内します。
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